森 耕平
森 奎伍
■■■チャリカルキ暦■■■
現在の主宰である、ビーグル大塚(当時、ビタミン大使『ABC』に在籍) と占部房子でユニットとして結成。 第1弾『メゾン・ド・金春の二人組達』をアール・コリンにて上演。 ★以降、全ての作・ビーグル大塚、演出・チャーリー軽木。 第2弾『その日、韮原さん、疑惑を抱く。』をアール・コリンにて上演。 第1弾より、音響は全て、三木大樹氏に依頼。
第9回ガーディアン・ガーデン演劇フェスティバルinフジタヴァンテ出場。 第3弾『今度は、鳥糸さんの番。』を中野あくとれにて上演。 ここまで、舞台セットは自分達(劇団員の自宅にて)で、作成。 森耕平、入団。
3月、第4弾『最後は沈丁花さんの歌。』を中野あくとれにて上演。 劇場向かいにあった小料理屋さんより、ホンモノの沈丁花の鉢植えを借りる。 劇場内に、ホンモノの沈丁花の匂いを漂わせてみた。 現在お世話になっている照明、福田さやか氏と出会う。以後すべて福田さやか氏。 占部房子、退団。
3月、第5弾『筒井筒さん、その時 約束を果たす。』を 明大前キッド・アイラック・ホールにて上演。 9月、第6弾『そして、砂名堂兄弟 山で泳ぐ。』を 西荻WENZスタジオにて上演。 菅野さおり、森奎伍、入団。
6月、第7弾『世界の誰より、私は遅い。〜雫石さんの恋〜』を ザムザ阿佐ヶ谷にて上演。 美術家、伊藤雅子氏と出会う。 以後、全て伊藤雅子氏により舞台美術デザイン。
6月、第9弾『阿南田くんには皺がある。』をザムザ阿佐ヶ谷にて上演。 大野泰山入団。 11月、第10弾『江田鳴さんの蛇。』を中野MOMOにて上演。
2005年
6月、第11弾『そこは、山中山君の席。』を中野MOMOにて上演。
3〜4月、第12弾『先橋さんの脚の間に。』を中野ザ・ポケットにて上演。